MUNICIPALITY ARCHIVE
大津市の歴史
大津市の歴史を、公的資料と出典に基づいて古代から現代までたどります。大津宮、寺社、東海道宿場、琵琶湖疏水、県都という湖岸都市の変遷です。
HISTORY MANGA
4コマでわかる大津市の歴史

- 1. 667〜672年|古代:大津宮大津市―大津宮から宿場、琵琶湖疏水の県都への「大津宮―湖畔に置かれた都」を表す歴史イメージ
- 2. 古代〜中世:比叡山と園城寺大津市―大津宮から宿場、琵琶湖疏水の県都への「比叡山と園城寺―寺社都市の広がり」を表す歴史イメージ
- 3. 近世:大津宿と大津百艘船大津市―大津宮から宿場、琵琶湖疏水の県都への「大津宿と大津百艘船―陸と湖の中継点」を表す歴史イメージ
- 4. 戦後〜現在|現代:細長い県都大津市―大津宮から宿場、琵琶湖疏水の県都への「細長い県都―合併で多様な地域を結ぶ」を表す歴史イメージ
史料を参考に制作したAI生成イメージ(画像に文字は入れず、説明はこの一覧で示しています)
この4コマの出典
- 大津市歴史博物館(大津市)
- 大津市歴史的風致維持向上計画(大津市)
